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ドゥドゥ&モニカは滅びろ。

 ラーヴァシーカーを完成させるのにどーして15m以上も食われなきゃいけないんですかねぇ?
 潜在3まで到達させたっつっても、グラインダー1000個使い切るかねぇ普通? 強化剤含めて5m近くは消し飛んだぞ……特殊追加は材料値上がり過ぎ。ヴォル・パワーⅢ・バーンⅢ・スタブを作るのに10mてあーた、カグダチより地獄見たぞこれ……。
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どうやら、色々と遅かったようだ。

 え、属性強化が超簡単に?
 ほぅほぅ、なら適当にツインダガー新調しようかな、ちょうどいい機会だし。

 結果。

 ラーヴァシーカーにしましたよ(白目)
 値段上がりすぎだろうよ★10ダガー……最早購入できる武器が一つしかないってどういう事だよ……。

テーマ : PHANTASY STAR ONLINE2
ジャンル : オンラインゲーム

戦闘――喰われ果てた岩熊と

「――見つけた」
 緑良く生い茂る、惑星ナベリウス・森林地帯の一角。左右を木々に囲まれた、自然の通路が伸びる先。
 其の、視界の端に捉えたモノに対し、少年は端的にそう告げた。
 彼の言葉を受けて、今まで彼の隣で楽しげに笑っていた少女の表情が凍て付いた。
 怯えではなく、仕事前の戦人の其れに。
「侵食はどう?」
「随分と綺麗な花が咲いてる。間違いなくターゲットだ――クーナ、準備は?」
 呟きながら、少年が背中へ手を伸ばす。背負われた古木の刃が引き抜かれ、放たれるフォトンに木の葉が舞い散った。
 少女――クーナは、両腕に沿うように所持した蒼黒の刃を示して笑って見せた。
「六芒均衡に随分な言い様ね、ヴァント」
 若干、にこやかに笑うクーナの台詞に、少年――ヴァントは軽く肩を竦めた。
「誰だろうが聞くだけだ。どうする?」
「先行するよ。援護、よろしく」
 告げるや否や、クーナがその場から掻き消える。一陣の風となって、標的目掛け駆け出していく。
 フォトンの残滓を見届けながら、ヴァントもまた彼女の後を追った。


 生来、彼は粗暴ではあった。岩の如き肉体を新緑色の毛で包み込んだその大熊は、されど自然の中にあって、無為な殺生を行うことはなかった。誰かに教わる訳でもなく、このナベリウスに生きる者として。
 されど、今は――
 必要がなくとも、命を奪った。腹が満ちて尚、血肉を喰らった。其れが何故なのか、最早彼には分からない。怒りを、飢えを、
 ダーカー――宇宙を喰らうモノに巣喰われた成れの果て。己が変わり逝く最後まで、彼は何も分からない。
「ぴー!」
 彼の足下で、一匹のラッピーが怯え、震えていた。赤い林檎を手にした、弱々しい姿の獲物。
 其れへと向けて、彼はゆっくりと手を伸ばす。握り潰した肉片がこびり付いた掌を、哀れな標的へと向けて――
 ――ガギィッ!
 その腕に痛みを覚えて、反射的に其れを引っ込めた。
 驚愕と困惑が、そして、痛みへの憤怒が、全感覚を燃え立たせた。
 そうして、彼は気がついた。腕を伸ばした先、弱々しい鳥の前――蒼い髪を延ばし、刃を構えた敵の姿に。
 彼は、吼えた。


 ――何してるんだろ・・・・・・ホントに。
「ぴ、ぴ?」
 後ろに庇った鳥の声に、思考へと落ちていたクーナの意識が今へと戻る。普段なら見過ごして、否、その隙を利用して奇襲を仕掛けている所だったが、何故かこのラッピーは、見過ごすことが出来なかった。
「早く逃げて」
 言葉が通じるか分からないが、手振りでささっと逃げるように指示しながら、改めて思考を敵へと戻す。
 間合いにしてほんの数歩の、接近距離で吼え猛るロックベア。
 その瞳に意志はなく、頭には紅黒く濁った華が咲いていた。ダーカー因子に飲まれ、戻れなくなった存在の証。最後には姿形も意志も記憶も、何もかもを失って一匹のダーカーに成り果てる、その間際。
 破壊の感情のみに苛まれた、最も狂暴な状態。
 一撃は全てが強大で、避け損なえば即死する。クーナは両腕の刃を強く握り直した。
 ――来い。

<<グォォォッ!!>>
 内心を知ってか知らずか、鼓膜を引き裂く叫びと共に、ロックベアが大きく右腕を後ろへ振った。
 即座に放たれる致命の一撃を、体を横へと揺らして回避。遅れて吹いた暴風に髪を遊ばれながら、前へ。
 腕の真下を駆け抜けざまに刃を這わせ、抉りながら懐に。接近に気付いたか、岩熊の顔が僅かに歪む――その顔面に、存分に刃を振るう。
 ガガガッ、と激しく岩肌が削れる音と共に、標的が悲鳴を上げた――されど。
 ――ちっ。
 舌打ち。斬撃が浅い。ツインダガーでは、早々この堅い体を崩せない。
 ロックベアが呻きと共に左腕を振り回す。その腕を蹴って、更に上へと。
 ――まだまだ。
 空中に留まったまま姿勢を変え、ロックベアの背面へと飛びつき、無防備なその背を思う存分切り刻む。

 双小剣の本質は、空中における圧倒的な機動力と、未曾有の斬撃。空中戦においては他の追随を許さず、地に囚われることなく休ませることなく、ひたすらに斬撃を叩き込む。
 非力なクーナにとっては、最も性に合った戦闘スタイルである。

 着地、直後に後ろへ。今まで居た場所に、無茶苦茶に振り回されたベアの腕が落ちてきた。
 大地を揺らす一撃も、当たらなければ如何なる意味もない。振り下ろされた衝撃が抜けると同時、地を蹴って再度懐に。もう一度、斬撃を叩き込む。深く入ったか、表情が明らかに歪んだ。
 小蠅を払うように腕が激しく振り回されるのに合わせて後ろに。僅かに切れた息を整え、標的を見据える。
 紅く、歪んだ瞳は、明らかな怒りを叫んでいた。ロックベアは大きく天を仰いで、憎悪に満ちた叫び声を上げ――

 クーナは、静かに微笑んだ。
「――後はお願いね」
 誰に聞こえることもない呟きに、少女と岩熊の狭間に舞い込んだ影は、
「――無論だ」
 黒き外套を身に纏った放浪者、ヴァントは、たった一言を告げると共に、神樹の大剣を振り上げた――


 天を仰いでいたロックベアは、その変化に気付かなかった。 闇色に塗り潰された怒りのまま、感情を叫んでいた岩熊は、その瞬間に気付かなかった。
 全てを見定めていた少年が、全ての幕を引きに来たことに。
 叫びを終えて、敵を見下ろそうとしたその頭上から、蒼き刃が振り下ろされていた事を、彼は終ぞ理解することはなかった。


 其れが振り下ろされた瞬間、鼓膜を引き千切るような衝壊の音と共に、重力から解き放たれたかの如き勢いで土煙が大空へと舞い上がる。巻き散らされた衝撃に木々が吹き飛び、爆心地に近い場所など根本からへし折られていた。
 そうして、周囲の生態系に甚大な被害を放った張本人は、何の気もなしに振り下ろしたカグダチを背負い直して、ただ静かに言葉を紡いだ。
「これで依頼も完了だな」
「――相変わらず桁違いだよね、ヴァントが撃つその技」 実に涼しげな顔で笑う少年に、クーナは冷や汗を拭って呟いた。

 人の背丈ほどもある大剣に、其れを悠々と上回るフォトンを流し込み、形成した蒼き大剣を力尽くで振り下ろし、敵を切り裂く技――オーバーエンド。
 通常は一撃叩き込むと同時に消失する――其れほどまでに自らのフォトンの消費が激しい。並のハンターでは放つと同時に膝を突く程度には。
 が、彼は至って涼しいままだ。ロックベアが激昂した瞬間は数秒となかった――その間に、クーナとベアの狭間に飛び込み、秒にも満たない狭間に刃を形成。そしてベアが顔を下ろすと全く同時に振り下ろした。
 その膨大なフォトンの衝撃は、頑強な肉体を二つに切り裂き、大地へと沈め――世界ごと爆散させた。最後の爆発も、普通に撃ったオーバーエンドには一切存在しない。
 ――普通は、切り裂くどころか深手を与える程度なんだけど。
 それでも及第点には十分すぎる。彼の一撃は、もはや別の技にも等しいまでに昇華されていた。其れは、偏に彼がテクターとしても最上位の実力を有するからこその先述でもある。
 挙げ句、全力を出した戦い方ですらないのだから。
 ――つくづく自信失くすなぁ、別に大型相手が苦手だっていってもさ・・・・・・。
「――クーナ、どうした?」
「え? あ、あぁごめん、ボーッとしてたよ。何?」
 慌てて、彼に言葉を返す。すると、彼は困惑したように目を細めて、
「――其れはどうした?」
 す、とクーナの後ろを指し示す。併せて視線を逸らし――
「え?」
「――ぴー♪」
 少し変わった、嬉しそうな声を上げてすり寄ってくる一匹のラッピーがいた。
 ――あ、さっきの子だ。
 そんなことを思いながら、足下に顔をすり寄せてくる幸運の鳥を見やる。彼か彼女かわからないが、敵意はない――所か親しみしか湧かない。
 どうにも、さっき助けたことで親しまれたか。ついでにいえば、後ろにどこかでみたような林檎が転がっていた。
「・・・・・・随分懐いているようだが、どうする? 倒す気にもなれんが、放置もし辛い」
 普段から、依頼でもなければ一切を無視する相手が向けてきた感情に、困惑しかない顔で彼が呟く。
「そだねー・・・・・・どうしよっか?」
 きっと同じ顔をしているんだろうな、と思いながら、クーナもまた足下の鳥を見つめるしかなかった。


 ――あとがき。
 以上、自分にとっては久々の戦闘風景の描写でした。
 下手になってるなー、と失望しながらも、まぁ、とにかくも書き上げられたので満足です。
 暫くは旅風景描写や戦闘描写の練習を兼ねて、色々書いてみようと思います。
 よければまたの物語に、お付き合い下さいませ。

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ある少年の旅立ち。

「でていい? でていい?」・_・。)
 いや既に半分出てるじゃ――
「ていやさー!!」≡ヾ(*゚▽゚)ノ ハロー♪
ユキナミ・全体像
 ……知ってたよ、君の性格。
 そういうキャラにしたもんね自分。

 という訳で、先日から書きたかった件について書いてみました。
 既に幾人か、このキャラと出会った方もいらっしゃいますが、ここで紹介しておきたいと思います。
 新キャラ「ユキナミ」でございます。
 この子はヴァントと違って、余り高速でレベルを上げるつもりはありません。ノンビリと、まだ始めて間もない人とか、初心者の人達と適当に遊べればな、と思って作成したキャラなので。
 また一から始めて思った事は、レアのことなんか考えなくて良いのが凄い楽! なことでした。出ないー、出ないー、ってやってると精神が折れていきますが、ただただ楽しく遊ぶ事だけを目的としている関係上、凄い楽しいのですよ、ノンビリとした旅路が。
 時々起こるEトラに一喜一憂しながら、色んな人と出会って色々喋って色々教えたりと、なんだか充実してる感じすら覚えます。誰でも楽しくになってる所に飛び込んでいって遊べるのが、本当に楽しいのです。
 無論、ヴァントの旅路もまだまだ続きますけれども、今のプレイ比重はユキナミの方に重きを置いている感じです。別に経験値大明神やアド世界も全然好きなので行きますけれども。呼び声かかったら全然いけますけれども。
 其れでも、今はユキナミとして、また新鮮な世界を味わっていこうと思います。
「よかったら遊んでね?」(。。 )

※よく分からないコメントが大量発生してるので、承認制に変更しました。
 いや、まぁ普通のコメントなど早々来ないのですけどね……何でこんな読者数も少ないブログにわざわざ書き込んでいくかな訳の分からない奴を。

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ただ、聞いて欲しい唄があります。

「君がいなくなった世界に なにも価値などない」
 偶然、今晩食事中に見ていたドラマの展開から、何よりも初めに思い出したワンフレーズ。

 もし、自分の大切な人が、そうなってしまったら。体が生きているのに、命が終わってしまったら。
 もし、誰よりも愛している人が、そうすることを選んだら。
 私は、選択できるのだろうか。意思を、汲めるのだろうか。
 世界より、彼女に生き続けてほしいと願うモノに、全てを失う選択が、本当にできるのだろうか。

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm20584835

「ドナーソング」れるりり&もじゃ

 聞いて欲しい、歌があります。知って欲しい、唄があります。
 もし、あなたの大切な人が――そうなって、しまったのなら。
 あなたは、如何なる選択ができますか? あなたは、其の事実を認める事が出来ますか?

 ※少し酔った頭で、ただ吐き連ねました。後悔は、しないけれども。

書くことしかありませんが。

 写真取れてない、筆が乗らない、という事で次回に回します。
 今回は数行だけ。

 フリー遺跡探索にて。
 E1・ファングバンシー「やぁ」
 E2・ウォルガーダ「ジュルリ」
    ゼッシュレイダ「こんにちは」
    ダーク・ラグネ「ゆっくりしていってね! キャノンレガシー置いていくからね!」

 PTリーダー・トキワさん。
 何故こうなった。

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あれ過ぎて衝撃的な瞬間。

 色々注意。ギャグをギャグとして受け取れる人だけどうぞ。

続きを読む

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7?

 昨日のこの数字を聞いてピンを来る人はほぼ数人だけだと思います。
 少なくとも、自分は初めての経験でした。というか、どうしてこうなった。

 『7回ワンモア』を起こした『道中バースト』とか。


 8/10、私とトキワさん、それにルーシェさんと後一人、名前だし許可取ってないフレさんとで、遺跡アドバンスに出かけたんですよ。
「何か起きるかも」
 トキワさんがそんな発言をポツリとした其の矢先ですよ。
 単なる一本道の途中で一気に蟹と魚が湧き出して、其れ片付けたらバーストですよ。
 特に天候もなく、きっかけもなく。
『クロス⇒クロス⇒クロス』の三連打。この時点で腹抱えて笑ったんですが、
『ワンモア(クロス分)⇒ワンモア⇒ワンモア⇒ワンモア⇒ワンモア⇒ワンモア⇒ワンモア』
 ( д)  ゚゚
 この五回目バーストの時点で、お一方調子悪くPC落ちちゃったのですが、戻ってこられてからの発言が凄い印象的でした。
『すみません、PCが――』 沈黙 『あの、まさかまだ続いて……?』「7回目です」『7て何其れ怖い』
 この事態を引き起こしたであろうトキワさん本人は泣き叫びながら大荒れでした。雷の雨って凄いのねー。

 が、今日はこれで調子を使い切ったのか、この後のアドは二回バーストなしという珍しい(普通は当然)事態に。其れでも、三人で行った浮遊で道中クロス×3、ワンモア3叩き出してくれましたが。

 これで、トキワさんがアドバンスに行った回数が約20前後、内バーストなしが「3回」。
 うん、絶対有りえねぇ。わけがわかんねぇ……。

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さて。

 新緊急不味すぎワロタ……。

 と、一言で流す訳にも行きませんが、一言で流す事しかできませんでした。
 作成した仮宿については、コンセプト「廃宿」という事で某どうでしょうの「誰も見てねぇ」ならぬ「誰も来ねぇ」をコンセプトに、適当にやっていこうと思います。
 元よりフラフラと漂う旅路、放浪者としての生き方を変更するつもりもありませんしね。
 故に、まったりのんびりやっていこうと思います。前回に記事としてあげたのは、何も見る場所が無いのもあれですし、PSO2からのリンク先として一つ作っておきたかったので。
 ただフラフラ旅を適当に書くブログのトップがアレは色々とおかしい気がしたので、この記事で流してしまいました。

 まぁ、あれです。これからもよろしくお願いします、熱冷め始めている現状だからこそ。

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「空の止まり木」について・8月7日現在

「空の止まり木」について、簡易説明

《概要》
 SHIP3:ソーンを放浪している「ヴァント」が作成した仮宿です。
 大々的に「チーム」と名乗る気はなく、in/outも自由な仮宿です。

《目的》
 「自分がしたい事や入りたいチーム」を「見つけるまで」の、ちょっとした休憩所、交流所。
 また、PSO2の初心者で、ほんの少しの手助けや繋がりが欲しいと思う人のサポートができればと。
 もしも永住したくなった場合も、特に問題が起きなければ構いません。

《入居可能なプレイヤー》
 PCやVitaにおいて区別はしません。
 ある程度他プレイヤーとのコミュニケーションが取れれば大丈夫です。

《期待できること》
 のんびりと、自分のペースでプレイをすること。仮宿の主「ヴァント」自身、放浪者として好き放題自分のペースで遊んでいますから。
 其の上で、自分のペースと一致したり、目的が似たような場合なら共に遊ぶ事も出来るかと思います。
 チームルームは自由に使って下さい。ヴァントのマイルームも、ルーム期間が残っていれば、好きに使ってくれて構いません。

 また、初心者の方には付き添いとして動いたり、又、PSO2内で分からない事や知りたい事を、知る限りであれば教えたりすることは出来ると思います。

<やりたい事>
 ドゥドゥ抹殺の是非、モニカVSドゥドゥどっちがましかの討論会。
 突発的:又は希望者がいれば予定を組んでの、マイルームでの演奏会。
 入居者同士での相互扶助。
(難しい事は求めません。困ってる人が居れば、余裕がある時で良いから手助け合えれば)

 ここに上げた事は、あくまでも「ヴァント」がやりたい事です。
 入居者の皆さんも、したい事があれば自由に呼びかけて貰って構いませんし、基本的に自由に遊んで下さい。この世界を楽しむ事が、何よりも重要ですから。


《期待できないこと》
 効率的なチームプレイ全般。
(チームとして動くのは厳しいというだけで、個々人が集まるのは無論止めません)
 ⇒人が4人以下とかで少ない場合を除き、結果として、常時同じメンバーで動いて他メンバーとの交流がなくなってしまうならば、退去されるのをお勧めします。その方がお互いにとってメリットがあると思いますから。

 ヴァントによる他のチームへの斡旋。
(いずれかのチームメンバーの紹介はしても、チームの斡旋はしません)
 ⇒基本的には、自分で探して頂く形になるかと思います。無論、探すにあたって宿を去られるのはご自由にお願いします。

 チームメンバーなら何でも許されると考えること:仮宿の主の仏心。
(無償で何度でも誰でも助ける寛大さは持ち合わせておりません。)

 非コミュニケーション態度を取ったまま住み続けること。
(一番初めの問題と被りますが、普通の宿屋において、反応もしない声も返さない無論金銭すらもない人が泊まり続けていられる道理もないでしょう。)


《禁則事項》(状況次第では強制退去もありえます)
 相手の希望や都合を考えないで誰かを勧誘することや、自分のプレイスタイルを相手に押し付ける事は絶対にしないで下さい。

 例「自分はこういう時間帯で、こういったスタイルで旅をしています」
   ○⇒この時間帯やスタイルと合わないなら、残念ですけど、共に旅はできないです。
   ×⇒だから、貴方が私に合わせられるようになって下さい。

 他にも、人の話を全く聞かなかったり、他人とコミュニケーションを取ろうとしなかったりする場合もアウトです。
 他人が話しているスタイルや希望が一致しなくて、相手に合わせられないという時でも、相手に対して簡単な説明程度はしてあげて下さい。どれだけ説明しても相手が理解しないとか、無視して・忘れて同じことを繰り返すというのなら、流石に話は変わりますけれど。


 ※仮宿の主のIN時刻
 平日は週3ー4日、7時-10時。早くはなれど、遅くともこれ以降になる事は少ないと思います。
 休日も不確定ですが、まぁ大体は入っているかと。
 ですが、月や仕事の都合上、一切inできなくなる時もありえます。其の場合は、このブログかその他何らかの手段で連絡は行います。

 この時間帯、プレイスタイルに関しては、今の所変更は無いと思います。そして、リアルの世界を崩してPSO2に入り込む予定もありません。
 あくまでも放浪者としてこの世界を楽しむ。其の前提が有って、初めて存在する仮宿ですから。


 こんな感じの仮宿です。軽く入ってみたいな、と思われたならどうぞ気楽にウィス送ってみて下さい。または居ない事多いので、この記事にコメでも書いてみて下さい。
 脱退する際も気楽にされて構いません、あくまでも仮宿ですから。

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「仮宿」 ――空の止まり木――

 こんばんは。夏休みも終わって憂鬱気分満載ですよー自分は。やーもう全く休みを取った気がしねぃ。

 今回の更新については、簡単な紹介並びに宣伝をさせていただこうと思いまして、適当に指が走るままに書いております。
 紹介は何か、というとーー今回、自分が作成しましたチーム「空の止まり木」についての紹介です。

 放浪者としての職務、気楽な旅人という立場はどうした、という突っ込みがあるかもしれません。無いのは寂しい気分にもなりますが、まぁそこは置いておきましょう。むしろ、自分の旅の目的にも合致するチームを作成したつもりですので。

 この空の止まり木、作成目的は、もう正しく名前通りの「止まり木」です。
 つまりは、チームという形は取っていますが、その実チームとしての活動はあまり考えておりません。
 目的とすることは、
①「次のチームを見つけるまでの休憩所」
②「初心者が中級者程度になるまで手助け」
③「気の合うフレを見つけるまで」
④「IN時間が短くて人と交流できない人に」
⑤「演奏会の臨時メn(ry」
 等々。ラストは放置としましても、要するに「宿場」にしたいのですよ、ほんの一時の。永住する人の事は考えてません、早々いないと思いますしねぃ。

 チームについては、元々以前から考えていたのです。ただ、どこかに長く滞在し続ける事は、「放浪者」として生きているヴァントの生き様には一致しないのですよ。
 だから、どこかに滞在するのではなく、仮宿として様々な交流をしてみようかと。
 元々飽き性でやる気も少なく、PSO2に掛かりきりになれる時間もないです。だからこそ、時間が少なく気楽だからこそ、一期一会の宿屋を開くには丁度良いと判断しての「仮宿」でございます。
 「宿屋」に人は長い間住めませんが、一睡も出来ない雨ざらしの旅人よりは、少しは良い暮らしを提供できるかなと思っています。
 第一、チームリーダーって事になるヴァント自身、平日はいつ入れるか分からないし時期によっては土日共々一切入れなくなるとか平気でありますし。

 チームのルール的な物については後日、別記事で書こうかと思いますが、余り複雑にはしないつもりです。所詮は仮宿。ただ、気楽に、そして望むがままに旅を楽しめる手助けが出来れば、それだけで十分なのですよ。


 以上、駆け足気味の乱文ですが、簡易な紹介とさせていただきました。
 メンバーとうまくいってないとか、ガッツリと関わらなくて良いけどボスがきついから誰かに助けてほしいとか、一端の腰掛けにとか、理由は何でもご自由に。あくまでもこの世界を楽しむヒトカケラになれれば、それだけで十分なのです。

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もう休みも終わりますが、キャンペーンも始まってますが。

 レア率100%アップだって言われても一切入る気力がない……というか、フレさんと駄弁りながらじゃないと気力が持たない。
 DFももうどうでもいいかな……如何如何、やる気がなさ過ぎる……。
プロフィール

ヴァント

Author:ヴァント
 PSO2世界を旅する、気楽な放浪者の綴り草です。
ツイッターやってます。

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