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色々ありました。クーナかわいいです。

 表題の通り、ここ暫く更新していない間に色々と溜まってしまってしまいましたので。
 今のうちに、記事にしてしまおうと思います。

 アブダクション
 SEGA(c)

 金策の邪魔をされたりとか。

鳥>DF
 SEGA(C)

 鳥9匹>DFの図が終了直後に喜び踊る鳥の群れとか。

 が、今日一日で一気に進めたものがあります。
 ストーリークエストです。
 マターボードを殆ど進めていなかった事を今更に思い出しまして、この際だと、ひたすら突き進めてました。
 現在9章を終われた所なのですが、そこでの収穫を幾つかペタリと。

空気を読もうよ

 お前はホントに空気を読もうか格好的に。
 イベントボードを高速消化していた最中だったので、気づいた後には手遅れでした。

 この章から本格参戦になるキャラ、クーナ。思い切りツボに入りましたよ、このキャラクター。
 背が低くてクールぶった弱弱しい始末屋。というかクーデレ。服装は置いておいて、凄い愛らしく見えました。
 背景世界も結構重々しいようで、第8章のゲッテムさんの最後より、しっかり作りこまれているように思えます。
 というかマジであれは酷いよ、もう少しストーリー練ろうぜ、8章までの部分……。

空気を読みました。

 空気を読んだらこんな感じに。これが正常なんですよね、黄色くなくていいんですよね。

娘はやらん、やらんぞぉ!

 そして、第9章ラストのシーン。
 「娘はやらん、やらんぞぉ!」って叫んでいるように見えてしまった自分は異常。

 明日以降もとりあえずはマター最優先で終わらせていこうと思います。レベリングは中々疲れたし、当初の目的である気楽に楽しむ、から、最近は少し逸脱し始めている気もしますので。
 あ、でもDFお前は別だ。経験値とサイコ準備して待っておけ。
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新TA、行ってきました。

世間皆さま方が執事なりメイドなりで楽しまれておりますが、基本的に旅人にそのような服は必要なしだと割りきって、表題の場所へと行ってきました。
竜祭壇TA。高レベルのボスたちと殴り合う場所を期待していたのですが、若干予想と違ったようで。ナベ2のように楽々と雑魚狩りながら突撃できる場所じゃないですねあれは。
スイッチ類が非常に面倒かつ雑魚がうざくボスとやりにくい、結構きついなと判断せざるを得ない場所でした。
挙げ句にラストのクォーツシャワーで皆殺しにされましたよ同行者共々。
リベンジじゃー! と一同声上げた所で私が時間切れに;
次は負けない、絶対に。

自省。

先日、職場の飲み会で大リバースした大馬鹿でございます。
タクシー捕まえ慌てて帰宅し、12時間程も爆睡したあと、家族並び相方よりこってり絞られました。
表題の通りなのですが、自分は自省する、自重する事がひどく苦手です。
相方からの指摘では「頑張ることが出来ても耐えることが出来ない」という頭のいたくなる、的確な一言を頂きましたよ。

故に、今度からは平日の制限を設けて、休日も休みながらのプレイスタイルになりました。凄い泣きたい状態ですが自業自得なので否定もできず。
そのぶん、此方の更新等を活発化していければなと思いますが、果たしてどうなるやら;


此れだけで終わってもあれなので、一言。
ドゥドゥまじ必滅。保護完全空にしやがってコンチクショウ。使おうとあんまり思ってなかったオルトデバイスに2M使わされるとは思わなかったよ。

ドゥドゥマジ鬼畜!

 其れは、ラッピー部隊によるビック・ヴァーダー殲滅戦が終了した後の事でした。
「そろそろカグダチ強化してみようかな」
 そう言い出したのは切り込み隊長スペイサーさん。
 彼は最近カグダチを手に入れたのですが、潜在開放までは至って居なかったのです。
 グラ200程度しかないからどうしようか、そう思案していた所に、ポロリと私からある一言がこぼれたのです。
「なんなら強化勝負でもする?」
 そのとき、私の手にはデモニックフォーク。ご存知、ロッドの星10武器が無強化で存在していました。
 そろそろ強化してみようかなと考えていた所なので、ある意味ちょうどよかったのです。
 後衛部隊しきねさん、総隊長ハイレッドさん、そしてウィスで呼び出したラッピーズの主、ひまわりさんの見守るなか、私とスペイサーさんの強化勝負が始まったのです。
 ルールは簡単で、200グラを叩いた時点での強化値。
 アイテム使用はすべて認める! なんでもありの強化100回!

 いざ尋常に、勝負!

 結果

 食器    +1
 カグダチ +5

 間違いなく惨敗でした。
 倉庫内のグラ全部使って10まで戻しましたが、つくづく鬼畜ですねぇ、ドゥドゥは。
 本当に死ねb(ry

 最近、更新できていませんが。

 PSO2の世界に入る時間は大して変わっていないという不可思議さが;

 さて、此方の現状としましては、龍祭壇、殆ど行ってません。というか、遺跡でぐるぐる遊んでいます。
 なんというか、辛いのですよね、ドロップの質が、龍祭壇は。遺跡の方がドロップアイテムの質も、敵の出現についてもバランスがよく、殆ど新ステージはスルーしてしまっている状態なのです。
 後はアドバンス位ですが、あっちも余り潜っていません。そうまでして欲しい武器が何一つ無く、どちらかといえばサブのフォースのレベル上げの方が優先されるため、遺跡でぐるぐるしている方がよっぽど美味しいのです。
 となると後やることといえば――ひとつだけあるんですよね。

 能力追加。
 其れも、防具の。

 現在装備しているカグダチには、潜在Lv3とヴォルソール・パワーⅢがセットされています。が、防具の方は黒リュクス一式を購入した物の、見事にスロットが何も無い。最安値を購入した為ですが、現在HP(755)を見ると、完成品に手を出したほうが良かったかな、と後悔せざるを得ない状態です。
 さらに言えばサブがフォースであるため、物理防御には期待できません。なんとも歪な前衛になってしまっているのです。開花ヴォルの一撃食らえばオートメイト関係なく即死したし。
 というわけで、これからはヴォルソールを求めてのたびになりそうです。防御力、攻撃力共に強化するあれは欲しい。
 故に――金策のために遺跡を回ると。やることは結局、何一つかわりそうもありません。

いってきました、龍祭壇。

 表題どおり、行ってきました新舞台「龍祭壇」!
 今回のメンバーは月華さん、ルーシェさん、そして赤い鎧の頭にミニラッピーを載せていたハイレッドさん!

 システムがかなり複雑で、正直面倒という感想もありますが、経験値の稼ぎが割りと高く、敵の動きも面白いと中々プレイしている手ごたえはあると思われます。

 始めにソロでノーマルで一つ越した後、月華さんと合流して探索までを一気にクリアし、その後でハイレッドさん、そしてルーシェさんと合流(というか呼び出しというか)をかけて、いざ本番ボス戦へ!

 その中で、我々の中でラッピーは幸運の生き物という決まりがありまして。

ラッピー部隊

 全軍ラッピー隊にて出撃!
 結果!

ラレアボス

 えぇ、レア種です。初見でこれですか、と思わず凍りつきましたよ。
 戦闘中に気づいたのですが、このボス、女性の声で攻撃してくるんですよね。それも、少女というのがしっくり来るような声で。
 そしてその声に似合わないダメージを叩き込んでくれましたよ、えぇ。ガードスタンスと乙女の上から殴り殺されました。ガード方向ずれた……。
 破壊可能箇所は両腕と尻尾、頭。其れに、怪しいですが、翼もなんとか壊せそうです。
 最終的に撃破するまでに何度か蘇生頂きましたが、かなり楽しかったです! 死ぬほどきついというだけで!

 遺跡ぐるぐるほどの経験値はなさそうですが、それでも十二分に楽しめますので、これからは龍祭壇をメインにプレイしていこうかな、と思います。まぁ、本格化する仕事の後で、どれだけできるかはお察しなのですがね……。

ラッピースーツ・後日談

ヴラッピーと飼い主
(C)SEGA
 アドバンス中に何をしているのだろう。
 ちなみに「ひまわり」さんは我々ラッピー族の飼い主でございます。


ヴラッピーと飼い主
(C)SEGA

 めっちゃ図々しいです、ラッピー族は。
 そして本人は笑顔でラフォイエを構えられました。

ラッピーってマジで幸運の象徴か?

こんばんは、休みなし絶賛社畜な旅人です。
今日は、いつもの面々とのちょっとおかしな旅について、話したいなと思います。

深夜帰宅後、大体寝れない日はこの世界に潜り込むのですが、今日はつっきーやスペさんとパーティーを組んで森アドを行こうとして、人数的に不足が出るため、マイルームにいてはった真赤な鎧のハイレッドさんとで旅をしようと連絡しまして。
やってきたのは、黄の鳥でした。
それにつられて、つっきーが桃鳥、スペさんが青鳥と自分以外全員がラッピーになるという、まるで養鶏場の状態。
随分面白いコスでの旅になったのですが、中身も随分面白い物でした。
アンブラ様が二回来るわバーストワンモアが連発するわ赤レアが出るわ出るわ、挙げ句にメーレン拾うわと、なんだろうこの大惨事。
眠気と殴りあいながら出発した火山アドでも、レアこそ微妙ですがバースト連発でかなりのカプセルが確保できました。
あれです、ラッピーはマジ幸運の象徴のようです。スーツ、なにか一つ買っておこうかな……旅人ではなくなるが、あのバーストを見てしまうと……!

追伸:メーレンをフレに安値で譲る引き換えにスーツ、手に入れました。

止まり木。

前回、洗いざらい感情をぶちまけた所で、一つ、ある意味で自分の目的と最も合致しているチームのことを紹介させて頂こうかな、と思います。
チーム名「たぬきのお昼寝」。リーダー「キニスン」さんを中心に、この世界を気楽に楽しまれている人々の集まりです。私は此処に、フレンド繋がりで幾度かお邪魔させて頂く事がありまして、紹介させて頂きました。
チームでもない私に「温泉できたからカム」とかいきなり振ってくるのは彼らぐらいでしょう、どう考えても。
あくまで、一介の旅人である自分は、チームに入った当日には離脱しているのですが、少なからず居心地が良さそうな事はわかります。効率軽視で、チムチャが結構な頻度で賑わっていましたから。
止まり木として、羽を休める場所があるのは、とても有り難いなと、つくづくの感謝です。

それでも、私は一人で居続けるでしょう。誰にも縛られず、ただ気楽に旅をするために。
おかげでそのチームのフレからは旅人と言われましたが、一番の誉め言葉として頂いておきます。

もういいや。自分は、自分でしかないんだから。

前回同様めっちゃネガネガしてます。嫌な方はスルー推進。

 私は元々、人との付き合いが凄く苦手です。というか、大嫌いです。人との距離が、他人の感覚が何もかも分からない欠陥らしく、誰かと顔を付き合わせて話すのは、とてもとても大嫌いです。
 人は誰かと話すとき、言葉で7%、目や行動で93%の情報を理解すると聞きます。私にとって、その93%の情報は、処理ができない。情報が大きすぎて、感情が、思考がパンクしてしまう。挙げ句に一度浴びたダメージは、目に見えない形で蓄積し、自殺願望として吹き出してくる。
 だから、こういったネット世界は自分にとって心地よく、同時に吐き気すら覚える苛立ちの二つが発生します。
吐かれた怨恨は異常なまでに辛く、スルーして流すのも苦手です。だからこその「誰でも楽しく」でしか部屋立てないし、効率軽視で気楽な雑談が好きなのです。
 足フェチと弄られようが、別に自分も楽しめるからそれはいい。下らない話で草生やすのも好きです。
 ただ、沈黙の中で、作業のようにゲームをすることは、どうにも耐えられませんでした。

 多分、その方との距離を図れなかった、相性を見抜けなかった自分のミスです。次からは、楽しいことを最優先に。全員がベストだけど、不可能な時は切り捨てあって。
 あくまで、この世界を楽しもう、と。改めて、切り傷を見ながら、考えをまとめました。

 雑談、チャット死大いに結構! 迷惑なんぞ好きにかければいいんだよ! をベースとして、その旅を面白く、楽しく過ごせるように、此れからも旅は続けていこうと思います。

なんとも、難しいものだね。

 つくづく、自分は気楽なプレイが一番好きなんだと理解しましたよ。

 今日、緊急に行くにあたって、フレさんに連絡とって、一緒に行って貰ったんですね。
 ルールはボス直が一番美味しいと言う事で其れにしたがっていたのですが、すみません、正直、きつかったです。無言でひたすら走り続けてボスを狩るというスタンスが、自分には余りにもキツいです。つまらない。どれだけボスが美味しくても、凄いつまらない。
 挙句、ボス戦後の箱割りに少しトラぶって(その方が遠くに居るのに気づかず箱割った)即パーティ抜けられまして。そのフレさんにとっては凄い苛立った事なのだろうけれども――正直、もういいやと思ってしまった自分が居ました。
 怒らせたことへの謝罪連絡はしました。が、もうこれで切れてしまっても構わないと、その程度に感じてしまったのですね、その方のことを。
 そして良く見たら、その方もルールを「誰でも楽しく」にして(鍵は付けていましたが)募集されていて……あぁもう、本当になんなんだろうと。凄い、PSO2のいやな一面を、というか、人と繋がる事への忌避感を、酷く感じた一日になりました。

 その後で、別のフレさん(一応、名前は伏せさせて頂きます。いつもお世話になってます)から「箱割りルール」みたいなものを教わったので、少しはマシになったかもしれませんけど……なんだかね、もういいや。
 とりあえず、自分は自分のやり方をやろう。其れで嫌われたってその程度の事だと開き直ろう。其れが出来ないから苦労しているのだけれど、それでも、効率のみを求めるのはもう疲れたし、やりたくない。
プロフィール

ヴァント

Author:ヴァント
 PSO2世界を旅する、気楽な放浪者の綴り草です。
ツイッターやってます。

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