スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なぁ、つっきー、スペさん。

 なんで君達は、クローム緊急で急いでいる時に限って「3回」も敵として立ちはだかってくださいますかね。
 あ、フォトンスフィアとグリムグリン御馳走様でした。

 話題の新緊急、行ってきました。これから更新速度も落ちますが、その前に冒頭のネタだけは書いておこうと思いまして。
 時間配分がなんとも難しいですね。私のやり方だと、一回目は十五分程度で討伐、二回目はボス直、三回目は時間ギリギリまで、というやりかたで3回ほどクリアしているのですが……えぇもうホント驚きましたよ、学生服と新婦さんの服を着た顔見知りが全力で攻撃仕掛けてくるのですから。
 新緊急をこなしていた感想としては、レアEトラが随分発生しやすいのかな、と思いましたね。
 クローンの発生率は5割を超え、アンブラ様とも3回ほど出会っていますし(うち一回は出現と同時に青竜巻に変わられましたが)竹輪はボコボコ出てくるし。結構美味しい緊急なのかな、とは思います。
 そして、本体クローム戦については、あの、ダーカーを食った後の本領発揮状況――あのタイミングで放たれる、地面からの黒槍連打がすごい辛いです。毎回毎回OE構えた瞬間にぶっ放されるので、オートメイトも何もあったもんじゃない。気がつけばダッシュ連打で回避しきれる分、まだクォーツ等に比べれば楽な相手なのかもしれませんが。
 後、ダーカーを呼ぶという行為自体が既にかなり厳しいです。あれで呼び出される連中が連中なだけに、油断してたら背後からボコボコ殴られ正面からクロームに喰われます。少なくともソロでは無理だな、と感じましたね、何回か殴りあった結論としては。

 まぁ、初日にクローム腕おとしてくれてありがとうございました。イクタチの属性強化の餌に出来ました、ありがとうございます本当に。
スポンサーサイト

「誰でも楽しく」ってどういうこと?

 今日、たった今発生した出来事で、いつもの方には愚痴報告した後なのですが、それでも、自分自身いまいち腑に落ちない点が多すぎたので、一つ書かせて頂きます。

 今日、イクタチ探しに森探索に出たのです。一人よりは複数の方が良いだろうと思い、「誰でも楽しく」のパーティがあったので、其処を選択して入ったのですね。
 普通に挨拶をしても向こうから返答は無く、疑問に思いましたが、まぁとりあえず中に入りました。既にその方はマップ2まで到達されていて、自分も其処からスタートだったのですが、降り立つと同時にEトラ「ベイゼ」が発生していて、それが解決しまして。
 次の瞬間に、蹴り出されました。パーティから。

 一瞬、何が起きたのか分かりませんでしたよ。「あれ? 誰でも楽しくだったよな?」
 ただただ疑念を感じながらも、まぁしょうがないし普通に入りなおして、フレパ一人連れて森探索に入りなおしたのですね。
 で、そのままマップ2に入って暫く進んだ所で、いきなり「寄生乙」との一言が。
 暫く、固まりました。訳わかんねぇ。
「誰でも楽しくって書いてあったのに蹴り出して、挙句に寄生乙とはどういうこと?」
 そういった言葉を放つも、既に向こうはマップから消えていました。

 その時点での自分の装備は潜在Lv3、強化+10のカグダチと、ヤークト装備一式(お金無いんです、せめてラグネ装備のリアだけでも手に入れば……)。こちらもフル改造済み。
 寄生も何も、いや普通にVHでも十分やっていける装備じゃない?

 あえて考えるなら、武器スロ2に入っている潜在Lv3のブラオレッド程度ですが、ボス箱割る以外の使い道などないし、カグダチ装備で突撃してるんだから、幾らなんでも関係ないだろうと思うのですよ。
 そのとき、誤って使った経験値+10%の効果内だったから? いやそれこそ関係はないでしょう。

 もう、とりあえずスムーズにBL入りさせた後なので、もう早々出会うこともないでしょうけれども、あれは一体なんだったのか。どういった行為が「寄生乙」と言い放つような行為になりうるのか。その「誰でも楽しく」は一体なんのため? 俺のように入ってきた人を蹴り落として嘲笑うため?
 様々な疑問が渦巻いたので、ここに書き記させて頂きました。此方に何か問題があるのなら、逆にそこは改善していきたいので。

 本当、一体なんだったんだろう……。そういう性格の人だった、って切り捨てても良いのかも知れませんが、余りにも唐突すぎたので、皆さんの意見を聞いてみたくなりました。もしよければ、全然忌憚なき意見書き込んでいって下さいな。

本当に、ありがとうございました。

 数日間の停止、ご迷惑おかけしました。簡単な顛末だけ、忘れないうちに、消えていかないうちに、ここに書き記そうと思います。
 この日曜日、私の祖父が急死しました。相方の家で、アブダクションの世界に拉致されていた時でした。
余りにも、予想もしていませんでした。出来るような方ではありませんでした。
 急ぎ現実世界に帰還して、祖父方の家に移動して、初めて、本当の事なのだと理解出来ました。
 とてもお世話になっていた、大切な方でした。いつ訪ねても、快く迎えてくれて、麦酒を振る舞ってくれました。
 葬儀は今日終わったのですが、話を聞いた時点で、自分の感情がぶち壊れていたのはわかりました。何してても、涙が溢れて止まりませんでした。今ですら。親しい身内を亡くしたのは、初めてのことでしたから。
 話を知っている相方に抱き締めて、優しくして貰って、それで尚まだ自分が壊れそうで。また、PSO2の世界に帰ってきていました。
 そこで、アブダクションの途中で消えてしまったことの謝罪連絡をしたあとで、大体一緒に回っている月華さんと、色々、話をさせて頂いて。この世界に帰ってきて、愚痴や感情の吐き出しに付き合って頂いて、とても助けられました。
 それからは翌日、相方と共にいながら通夜を済ませ、今日、葬儀を終わらせました。
 此れから仕事が忙しくなり、更新もろくにできないでしょうが、此れからは平常運転に少しずつ戻そうと思います。
 後、今日知った曲ですが、福山雅治さんの「道標」という曲。葬儀で流されると、死ぬほど感謝や悲しみが溢れてきます。何かあった時に聞くのも、いい曲だと思います。
 最後に、改めて、感情の吐き出しに付き合って頂いた月華さん。壊れそうな私を支えてくれた相方。そして、壊れそうだった感情のまま旅路をした中で、共に旅をしてくれた旅人達に、最大限の感謝を。


 私はまだ、この世界に生きています。また、遥かな先にそちらへと辿り着いたなら、また、麦酒でも一緒に飲んで下さい。美味しい麦酒の入れ方、練習しておきますから。

お知らせ

 数日間は、更新が停止されることになると思います。
 また、再開する時は何も言わずに再開してるか、簡単な説明を書いて、更新すると思います。
 それでは申し訳ありませんが、しばしの間、停止いたします。

アドバンス、という世界について。

 最近、自分のハンターレベルが50を越えた事で、現状、最も難易度が高いと言われる世界、アドバンスの世界へと足を踏み入れる事が出来た。

 敵レベルは56~と以上に高く、雑魚の攻撃ですら2、3発貰えば致命傷。ボスクラスともなれば、一撃耐えるのがやっとで、開花したバーンドラールなどを相手にすれば、もれなく一撃で地獄行きだ。

 故に、非常にスリリングであり、かつ緊張感を保ち続けなければならない世界とも言える。同行者達も非常に洗練された人々ばかりで、現実、敵と戦い続けていられるという意味では、楽しくはあるのだ。何回も行っているし、何回も行きたいとも思えるのは、事実としてある。

 あるのだが、正直、つまらない。そう感じてしまう事が、心の奥にこびり付いて離れない。

 理由はわかっている。戦闘に一杯一杯で、次々と湧き出す雑魚を相手にしなければならない。
 ということは、ようするに、チャットしている暇が殆ど無い、ということである。

 自分の旅スタイルは、わりとゆるゆると雑談を重ねながら、気楽に気楽にイベントをこなして楽しみたい。行動パターンは効率を求めながらも、最も求めている旅のスタイルは協調と放浪。

 だから、マルチパーティエリアで出会った人に話しかけてはパーティに入ったり、ロビーで無駄にダンスパレードの一幕になったりと、誰かと触れ合っている時が一番好きだ。
 故に、シングルパーティでした入れない世界であるアドバンスの世界は、どうしても、どこか好きにはなれない。アドバンスの大奥、ボスとの仲間達全員で必死に立ち向かうあの感覚は、とてもとても好きなのだけれど。

 うまく、まとめきれたかわかりませんが、とにかくも自分が言いたいことは一つ。
「マルチパーティで入ったら駄弁って行こうぜ気楽に気楽に、アドバンスでもさ」
 以上。

 PS:ドゥドゥマジ首にしろ。何回目の往復だよカグタチ強化。

自分のスタイルについて。

 自分は、ハンター/フォースという組合せで旅をしている。前衛での戦闘を基本として。
 本来ならファイターを組み合わせるべきだし、回復もオートメイトがあるため、フォースを使う理由もない。術の火力などないに等しい。
 にも関わらず、この組合せを変えようとはしない。特に変える気もない。
 理由は単に、「周囲」を回復できるという、ただそれだけの理由である。
 野良旅をしている者に取って、周囲の人とは本来一期一会。だからこそ、皆無事に楽しめるよう、レスタのためにフォースを使う。
 故に、前線で殴り合いながら、必要に応じて肉壁にも前衛の回復役になりうる今の組合せが、自分の放浪スタイルとして、最も気に入っている。


 まぁ一番多いのはぶっ倒れた自分の回復に手一杯なことなんですけどね。
 もっと上手く立ち回りたいなぁ……
 それに、周囲回復ならアトマイザー関係で十分な気もしています……変更すべきか、これは?

足フェチとふとももフェチとブリザックス一筋キャストと……ごめ、ネタがなかったよ。



 こんばんは。よくつるむ皆様の紹介も終了したところで、今日は、今日の出来事について書こうと思います。
 面白いかどうか? それはオレが決めることではない、あなたが(ry

 今日あった出来事として大きかったのは二つなのですが、そのうちの一つの旅路がとりあえず、笑える種にはなるだろうと思いまして、其方を書かせて頂きます。
 もうひとつの方は簡単に書くと「パーティ参加希望」と堂々書かれていたビギナーさんに思わず吹いて、そのまま2時間ほど一緒に旅に出たことです。やっぱりはじめてっぽい方との旅はいいや、色々と新鮮だ。


 今回の旅の舞台は、アドバンスクエスト「森」。
 旅仲間は、初めに私が声をかけた紫期音さんと、アドクエ終了後拉致ってきた月華さんと、そして、出発前に準備をしていたときに入ってきてくださった「ブリザックス一筋の赤騎士キャスト」ハイレッドさんの三名でした。写真取れてないけど、マジ格好良かった。

 ちょうどその時に私も愛用のブリザックスを装備していたので「同士」と喜ばれましたが、違う、違うんだ。出発前にドゥドゥにカグタチを+5⇒+9⇒+3まで落とされただけなんだ(マジで許すマジ)

 私のプレイスタイルが基本的に雑談重視であり、いつもの二人もワリト雑談は豊富(特につっきー)。其れに、ハイレッドさんも雑談を結構好まれるようでして、アドバンスクエスト自体は賑やかに過ぎました。

 赤レアも殆ど出なかったコトについては、PSEバースト×ワンモアセッ!を、合計で15~6分(エリア1、2の両方で発生しました)ほど繰り返した結果、28ものbカプセルが手に入った為に、わりと満足行く結果にはなったでしょう。(ちなみに、最高は紫期音さんの32個)
 の、ですが……そこからが、今回のタイトルに繋がるわけでして。

 最終的に、三匹の熊を狩り殺してそのクエストは終了した訳ですが、終了後に雑談タイムが発生しました。
「同武器同士」ということでハイレッドさんとフレ登録させてもらった後で、以下のような会話が発生したのです。(以下原文に近い会話)
ハイレッド「私野良なんでいつでもウェルカムです」
ヴァント「それは心強いわ。自分も野良だし、強い人いてくれると助かります。普段は他のチームの人拉致って遊んでますしー」
(月華さんがチーム「たぬきのお昼寝」に属されてます。メンバー募集中とのこと)
月華「足フェチヴァントによく拉致られます・x・」
ヴァント「おいこら足フェチいうな、今日で二本増えたけどな!;;」

 ……えぇ、何を隠そう足フェチとは自分のことで。しかもくっそ不本意な称号です。
 ここのところ、レアを引くたびに「ほぼ必ず足防具」が手に入っているのですよ。キラリン☆と音がする度に足レアが見えて、現在12本ほど足防具レアを引いております。大半そのままマイショップ行きです。
 今回バンサーと飛行機防衛で二本増えたのですよ、既にもってるっちゅーねん!

 で、これで終わるかと思ったら。思いもよらぬ爆弾が一つ。
紫期音「今回で足防具二本引いたけどフェチじゃないよ!」
ハイレッド「くそっ、わらったw」
 この時点でハイレッドさん爆笑。なんかツボに嵌ったらしい。
ヴァント「別に俺もフェチじゃねぇよ、10本以上引いても――――」
紫期音「あしよりふともも」
 
 あっれぇ?! なんか別のフェチが釣れたー?!

ハイレッド「あーわかるわー」

 わかられた?!

月華「ふとももキ━━(Д゜(○=(゜∀゜)=○)゜Д゜)━━タ!」

 おいなんか割れてんぞ?!

 ということで、紫期音さんは「ふともも」フェチに、ヴァントは「足」フェチにされました。
 その結果かわかりませんが、その次に流れた緊急「ビッグヴァーダーぶっ壊せゲーム」にて、

 えぇ、増えましたよ。
 足防具「レッグ/ヴァーダーレグス」。
 私と紫期音さんに。

 何の呪いだよ、ホントに。

共に放浪を楽しむ者達

 はい、前回あのような書き出しで始めたPSO2記事ではあるのですが、かといって何かを書くというネタが存在するわけでもなく……
 初回の記事としてはですね、まず、現在(2013年3月14日)で、私が良くパーティを組んで頂いている人達を紹介しようと思うのです。
 ついでに、自分自身の自己紹介も兼ねまして、ね。



 まず、私のプレイヤーキャラクター――
 放浪者「ヴァント」。チームは無所属――放浪者を名乗る以上は、限界まで。
ヴァント
(C)SEGA

現状まったく筆の乗らない小説の方の主人公をモチーフにした、というかそのまんまなキャラクターです。
 活動地点はship3「ソーン」でプレイヤーIDは「11670723」。もし、これを見て始めようと思われた方が居ましたらよろしくお願いします^^

 現在はハンターLv48のフォースLv34、ドゥドゥ破産真っ最中な貧乏人です。クロトからふんだくる日々は終わらないぜ……



 次いで、現状恐らく最もパーティを組むことが多い人が、
 「月華」さん。
月華
(C)SEGA

 このゲームを始めたタイミングが私とほぼ等しく、知り合ってからはわりと私がインするたびに声かけて、都合が良ければ一緒に色々旅してますね。
 出会った当初は敬語交じりだったのが、気づけば「鳥」「つっきー」呼ばわりな状況です……よく迷子になるしねぇ、気がつけば逸れていた事が何回あったか。
 とはいえ、旅していて最も面白いなと感じる方なので、これからも仲良くしていければいいですね。「ヴァン茶」呼ばわりにもいい加減慣れたしね。



 次の方は、私と月華さんにとってはある意味師匠と呼んでもいーんじゃないかと思えるような方、
 「キニスン」さん。
 (まだ写真取れてないですorz)

 出会った当初から既にハンターとしてLvキャップに突入していたような状況で、私や月さんが苦戦する相手を瞬時に撃破していくその動きは、最早神掛かって見えました。
 ラグ姉さんとのハンターでの殴りあいの方法や、動き方等々、いまだ色々とお世話になっています。



 次の方は、緊急中にお会いして、そのままなし崩しにパーティに連れまわした結果仲良くなった方、
 「スペイサー」さん。
スペイサー
(C)SEGA

 月華さんと、次に紹介する方とともに緊急イベントに殴り込みをかけた際に同じパーティになったあと、緊急後も旅を続けようとした我々に対して「っていうかオレ、フレじゃないけどいいのか? そっち、多分フレンドの集まりなんじゃ」とか言い出したのに「細かいことは気にしない!!」とぶった切った結果、随分仲良くなりました。
 元々、ship3の008ブロックに存在する野良メンバーの集い(詳しいことは分かりませんが)に属されていた方のようで、我々もお誘いを受けました。結局見に行けてなくてすみません……。



 そして、次の方は、私と月華さんがフレパ二人連れて旅している途中で出会って、
 一人だけで行動されている+レベルが自分たちと同じ位という条件の下、「一緒に行動しませんか?」と声を掛けた所、快く応じてくださった、
 「紫期音」(しきね)さん。
紫期音
(C)SEGA

 この方もプレイ開始時期が近かったのか、かなり楽しく冒険を続けられています。
 とはいえ、「あんな誘われ方初めてでした」との一言から、月華さんより「ナンパ師」なる有難くない称号をいただく始末……。
 いや、だって不安になるじゃん多少。



 最後に、私をこの道に引きずり込んでくれた張本人、
 「ルーシェ」さん。
ルーシェ
(C)SEGA

 一番初めにDF緊急に行った際、異常な動きと撃破とで、自分自身が何かをするまでもなくグイグイとレベルアップしていったのは記憶に新しい……。
 雑談重視かつ早めに落ちる私とはタイミングが合わない事が多いのですが、パーティを組んでいる時は本と頼もしいです……後コナンの黒犯人ニヤリのSA連打やめれ。




 基本、野良旅である以上、他にも様々な方と共に旅をしてきていますが、最近は殆ど固定化しつつあるメンバーで旅をしてますね。
 そろそろ、ふらりといろんな人に出会いなおすべきなのだろうけれど、今は、とても居心地がいい状況なので、暫くは、このメンバーでの旅を中心に、面白おかしく書いていければいいなと思います。


 それでは、またいつかの更新で。

テーマ : PHANTASY STAR ONLINE2
ジャンル : オンラインゲーム

初めまして。

 別の場所で書いていたブログを、此方へと移行させるコトにいたしました。

 本格的な内容はこれからですが、どうぞ、よろしくお願いいたします。
プロフィール

ヴァント

Author:ヴァント
 PSO2世界を旅する、気楽な放浪者の綴り草です。
ツイッターやってます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。